勤怠管理、給与計算のアウトソーシング・代行ならiビジネスパートナーズ株式会社

勤怠管理システム

サービスの主な特長

  • パソコンからは勿論、携帯電話、ICカード専用端末から出退勤の打刻が可能
  • 本人認証(指紋認証、静脈認証)での打刻ができ、不正打刻の防止が可能
  • リアルタイム自動集計により、現時点での勤務状況の把握が可能
  • 勤務の予定の設定ができ、予実績差異の確認が容易に可能
  • 警告設定により超過勤務労働者の把握が勤怠締め日前に確認ができる
  • パソコンおよび携帯電話から、休暇、残業の申請が可能

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メリット

  • 年間のコストに換算すると大きなコスト削減幅が見込めます。
  • コスト削減以外にも不正打刻や明確な勤務時間管理を行うことで、無駄な賃金支払いを押さえることが出来ます。
  • 目に見えるコストだけではなく目に見えないコスト削減にも有効活用することが出来ます。
例)時給1,000円のアルバイトを30名雇い、3店舗運営している会社の場合
タイムカード使用の場合 勤怠管理システムを導入の場合
備品購入 タイムカード 5,250円
インクリボン 2,500円
備品購入の必要がない 0円
事務作業 集計
カード作成(手打ち)
保管などの事務作業
180,000円
集計や保管などの事務作業の必要ない 0円
カード収集 カード収集
21,600円
カード収集に掛かる
運送費がかからない  0円
不正打刻 30名の中で1%が不正をした場合
576,000円(日給8,000円×20日×30名×1%)
不正打刻の修正作業が必要ない 0円

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コスト

初期コスト

  • 初期契約費用は必要なく、導入拠点数分の打刻機器代のみになります。
  • パソコンなど既にお持ちの機器をご利用になる場合、打刻機器は不要です。
  • ランニング初期コスト=導入拠点数×打刻機器代

例1)10拠点で指紋認証の場合。
指紋リーダー単価 19,000円(税別)
19,000×10=190,000円

例2)2拠点で指静脈認証の場合。
指静脈認証システム単価 37,500円(税別)
37,500×2=75,000円

ランニングコスト

登録人数ではなく、毎月の打刻人数にしか課金されません!

「打刻人数×300円/月(税別)=月額ランニングコスト」

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導入フロー

1ヶ月の無料テスト後に正式導入していただけます。

勤怠管理システムフロー図

動作環境とコストの確認
使用予定のPCの動作環境、打刻の方法、導入コストを確認する。
テストのお申込み
お申込みページより必要事項を記入します。
お申し込み後【新規お申込み確認メール】が送られます。
※指ハイブリッド、指静脈、指紋、FeliCaをご使用の場合、1台分の金額をお預かり金としてお振込頂くと、打刻機1台を使用してテストが出来ます。  1ヶ月の無料テスト後、導入キャンセルの場合はお貸出している打刻機を返却頂ければお預かり金を返金します。
1ヶ月の無料テスト
スターターキット到着後、1ヶ月間の試用が出来ます。この時点でサポート担当が付き、初期設定等をサポート(電話、メールにて)します。 この期間内に打刻方法の検証や集計結果を精査する。
正式導入
勤怠ルール、給与との連携等の各種設定を無料テスト期間中に確認し、テスト期間終了後、正式導入となります。

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導入事例

・業態:情報サービス業 ・利用者数:78名
定量的効果
・従業員による勤務表作成時間の削減 例)1時間/年、2,300円/人・年の人件費削減
・事務担当者の勤務表集計・確認作業時間の削減(2人で作業の場合) 例)62.4時間/年、143,520円/年の人件費削減
・用紙の削減 例)10,560枚/年、7,118円/年の削減
定性的効果
・上司・リーダーが社員の勤務状況を常に把握できるので、月の途中で勤務状況を確認でき、健康管理等の面から個別に指導が出来るようになりました。
・時間外・休日勤務の事前申請を徹底することで、社員の時間外勤務に対する意識向上が図れました。
・管理者及び事務担当者の、チェック作業や集計の負荷が大幅に軽減されました。
⇒月初に集中している業務を平準化することができました。
・出身会社の異なる人が集まる会社でも、出向元・派遣元毎に異なる勤務表を別途作成せずに、統一様式・ルールで一元管理ができました。
・アラーム機能を付けることで、長時間労働を防止して健康管理ができました。

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